栃木県・那須烏山市

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那須烏山市:一覧

八雲神社
八雲神社
概要: 永禄3年、烏山城主那須資胤が牛頭天王(素盞鳴命)の分霊を勧請したのが始まり。明治時代初頭に八雲神社に改称し、大正3年に現在地に遷座されました。例祭である"烏山の山あげ行事"は国重要無形民俗文化財に指定。
大平寺
大平寺
概要: 延暦22年、坂上田村麻呂が千手観音菩薩像を安置したのが創建、嘉祥元年に慈覚大師円仁が再興。中世は那須氏に庇護され江戸時代には藩主大久保家の菩提寺。境内には「蛇姫様」で知られる"お六姫"の墓有。
泉渓寺
泉渓寺
概要: 泉渓寺の創建は延文5年に源翁禅師が開山したと伝えられています。元中2年、九尾の狐が姿を変えた那須野ヶ原の殺傷石を鎮めた功により後小松天皇の勅願所となり大寂院の勅額を賜り、勅使門を建立しました。
宮原八幡宮
宮原八幡宮
概要: 創建は延暦14年坂上田村麿呂が宇佐八幡宮の分霊を勧請したのが始まり。歴代領主に崇敬庇護され社運も隆盛、明治時代以降は郷社。現在の本殿は室町時代に建立された建物で栃木県指定重要文化財に指定されています。
慈眼寺
慈眼寺
概要: 慈願寺の創建は貞応2年に親鸞聖人の24人の直弟の1人信願房釋教念が開山したのが始まりとされます。当初は栗野鹿崎に建てられていましたが延宝8年に現在地に移され特に北関東に住んでいる北陸出身の信者が信仰。
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